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ど〜も黒船です。
皆やったぞ!! いつになるか知らんが機体追加情報だ!! 新機体情報(ガンダムA12月号より) 連邦 ジム改(近距離戦型) フルアーマー・ガンダム(中距離戦型) ジオン 高機動型ゲルググ(近距離戦型) ドム・キャノン(中距離戦型) ※支給開始日未定、支給方法はくじ引き。 戦場の絆@wiki参照 ドムキャノンがキターwwwww ある意味最強の拠点殲滅部隊だと思うw まぁ気になるのはゲルググの仕様。 近距離だろ?もうすでにいるだろ? …………ほんとに高機動なのかな? 多分、武装は似たりよったりか、初期からびーむらいほぉ装備か…。 おおよそ普通のゲルググと同じ武装だと考えていいと思う。 んで、そもそもの疑問が・・・ 高機動型ゲルググは宇宙戦用MSってことを忘れてないか? 代表的な人だと、ジョニー・ライデンとジン・マツナガとか…。 まぁ後付け設定の若き彗星の肖像で、シャア専用があるんだけどね…w と・り・あ・え・ず!! 宇宙専用機体を陸に上がらせたんだから、 ボールが陸に上がる日は近い!! ってこたじゃないのかな?w んじゃ今日はこの辺で (・ω・)ノ |
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どぉ〜も黒船です。
いやぁ〜ヒマラヤからちょこっとやってたんですが更新する元気がなくてですね・・・。 そんなことはどーでもいい!! とりあえずねニュヤと地下でですね・・・ 色々あったんですよ… 自分のガンキャが1撃破、149Pで一位、周り皆佐官。 敵拠点まで行っても死なないガンキャ。 まだ、カード一枚目のくせしやがって中佐になりかけた連邦。 あのさ 連邦でやると、ことごとく周りの佐官がへぼいとか思えてくるんだよね・・・。 そりゃ中には強い人もいますが、中でもひどかったのが・・・ 連撃できない佐官 あのですね、タンクをイデオンで守っていたわけですよ。 ザクが来ましたよ。 連撃しますよ。 横から佐官イデオン来ますよ。 格闘一回目で終了。 また、ザクが当てれるようになりました。 最初に当てましたよ。 次に来ましたよ。 一回目で終了。 次にグフが来ましたよ。 連撃開始しましたよ。 横から入ってきましたよ。 一回目で終了。 ・・・・・・。 あのさ・・・お前さんは今までに連撃というものをせずに佐官に上がってきたのかと小10時間問い詰めたかったですよ…。 連邦はいつも野良だと質の悪い人たちばっかりで、将官戦でもジムコマ(すべてノーマル設定)で300とかいきやがるしまつで…。 んでジオンでマッチすると、なんかとてつもなく強い人たちと当るんですよねorz まぁ…いずれ連邦は中佐になるんだろうなぁって思ってます。 ジオン無理っす、祭りっぽいテンションになるんで無理っすorz あ〜それで地下4Vでなかなかに頑張った自分がいた。 ![]() ジオンの真ん中が自分です(赤ザク) んで相手がキャンプしている ガンダム×2、ジムコマ×2なんですよねorz こっちがですね 赤ザク、砂ザク、グフ、アッガイだったんですよね。 ・・・格いるからいけるかなぁって思ってたら万々落ちていきましたね…。 まぁ、赤ザクだったんで初めてのザクマシンガンで後ろからぱるぱる撃ってましたが…格がなかなか後ろに下がろうとはしなかったんですよねぇ・・・相手四体固まってる状態で突っ込んでいってたし…。 まぁ格だからしかたないんでしょうけど…。 う〜ん…最近思うのは… ジャブロー地上はどうした? って思ってるんですよね。 エラーがあってからまったく出てないんだよね…。 あそこじゃないと、赤蟹とか取れる気がしないですorz んじゃ今日はこの辺で。 あ〜↓に動画張っておくから暇な人はどうぞw |
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今日は何の日?
もちろん 貴子さんの誕生日ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! いや…そんだけの更新…うん。 |
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リムルは、右の山にいるスナイパー目掛けて、集中砲火を再開した。
パキューン−−−!!パキューン−−−!!パキューン!! 弾はスナイパーには当たっていないようであったが、確実に追い詰めていた。 「もう少しだ」 グフ・カスタムは、一気に距離を詰めていった。 そして、スナイパーの姿を肉眼で確認。 「もらった!!」 グフ・カスタムは、ガトリングシールドで攻撃しようとした瞬間。 パキューン!! スナイパーの後退している方向から、ビームの閃光が走った。 「!!」 グフ・カスタムはシールドでそれを防いだ。 しかし、その間にスナイパーは完全に後退してしまった。 「隊長!!大丈夫ですか!?」 「あぁ…大丈夫だ…。リリィ、敵機体がいたことが気がつかなかったのか?」 「すみません、どうやら戦闘音に紛れていたので気がつきませんでした」 敵はまだ隠れていた。 どうやら、見方の援護をするために後で来た部隊のようだった。 「どうしますか、隊長?」 ここは攻めるか、無難に後退するか…。 「よし、後退しよう、それなりに戦果もあげてるしな」 「了解」×3 少しずつ後へ後退していった。 「リリィ、相手は追って来そうか?」 「いえ…特に反応がないのでスナイパーを守るためだけに出てきたのだと思います」 「そうか」 これを聞いて、手サインで指令を与え、一気に帰還した。 「あぁ〜〜〜〜〜〜!!むかつく!!」 クロフネは、持っていた紙コップを投げ飛ばした。 「仕方ないですって、あの援護は計算外ですし…」 ガナードがフォローした。 「そうっすよ、追いかけて来なかっただけども良かったと…」 ラルクも会話に入る。 「いゃいゃ…あれは絶対落とせたね…後5秒ぐらいあったら…あぁ〜〜〜!!ちくしょ〜〜〜っ!!」 クロフネは物凄くいらだっていた。 基本的にクロフネは、出会った相手は必ず撃墜する主義なので、もし今回みたいに敵が一機でも逃げた後はいつもこんな感じであった。 「でも良かったですよ、あの援護攻撃が直撃しなくて」 「そうですよ?もぉ…少し焦ったんですから…」 リムルとリリィが会話に入ってきた。 「まぁ…あれは、シールドがでかかったから直撃しなかっただけなんだけどね」 そんな戦い後の雑談している時に、リムルが約束を思い出した。 「あっ!!隊長!!そういえば敵機落としたら今日のご飯おごってくれるんですよね?」 そういえばそうであった。 出撃前に皆に約束していたのだ。 ”よし俺以外の奴で1機でも敵落したら、今日の飯俺がおごるぞ” っと。 「そうですよ隊長!!俺一機落としましたよ!!」 「私も〜♪」 「…取れれた」 リムル×1。 ガナード×1 ラルク×0 だった。 ラルクは、確かに倒せそうなところまで行ったが、リムルに取られてしまったのだ。 「ん〜おごるって言ったが、正確にはもぉ決まってんだよねメニュー」 「えっ!なんですか?」 皆の目がキラキラしていた。 「ん〜…もう少しで来ると思うんだけどな…」 クロフネは誰か来るのを待っていた。 10分後。 ガガガガガガガガガ…。 なんと、キャンプ地にギャロップが来たのだ。 「えぇ!!」×4 皆は驚いた。 そして格納庫前で停止。 「一体誰が乗っているんですか?」 皆不思議そうに見ていた。 そして、中から人が出てきた。 |
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| 黒船〜夢の彼方ウタカタ〜 |
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